【自己紹介】闇に落ちた時はあきらめろ!

「パワハラで人生終わった…。」と思っていた、

元うつだった私が、どのように月100万円以上稼ぐことができたのか?

 

自己紹介もかねてお話します。

「うつになった理由」、「起業レベル0から稼いだ経緯」も、ハッキリ書きました。

書いてみたら、わりと壮絶です。

では、どうぞ。

パワハラの始まりはひっそりと!?

私は中途採用で公務員になりました。

 

けっこう頑張って勉強して、3回ほど面接も受けてやって採用。

「よっしぁーー、やっと受かった!」

「安定の公務員だ!頑張っていこう。」

 

でも、待ち受けていたのは

突然の

 

集団でのパワハラ!

でも、始まりはひっそりとしたものだったのです。

 

上司:「はい、これあなたの仕事一覧。」

私:「ありがとうございます。」

 

内心:「初めてだし、何の仕事かよくわからないな。」

内心:「まずは仕事を覚えよう。」

 

えっ、パワハラじゃなく。

普通?

 

いやいや、

実は、普通じゃなかったんです。

 

直属上司と古株の中堅社員が仕掛けていたんです。

私に渡した仕事一覧には、ある罠(ワナ)が。

 

 

配属されたばかり、

私はまったく気が付きませんでした。

 

少しばかり、

時間が経ってわかりました。

(※もう少し後でワナの答えがわかります。)

 

実は、

待ち受けていたのは

とある罠(ワナ)だけではありませんでした・・・・。

 

まさかのクラッシャーが指導担当に?

新人の私の指導担当は、
クラッシャー(新人つぶし)という噂がある人物でした。

 

キツイ性格で有名な人でした。

待遇に不満で、

「給料安い!!!」

「なんでこんな仕事をしないといけないんだ!!!!」

と毒づくのが口ぐせで、

うっぷんを抱えて常にイライラしていました。

目が血走ってるレベル

 

横にいるだけで、ピリピリ感マックス!!!

隣の席なので、1秒1秒がヒリヒリするレベル

 

クラッシャーは新人の私に怒りを放出!!!

1つのミスも許されませんでした…。

 

ちょっとした
ミスをしたことがわかった、
とたんに大激怒!!!怒り爆発!!!

 

「なぜこんな簡単なこともできない?」

「1回しか教えないから。」

「メモ取ったんだろ!見てもできないのか!!?」

「なぜこんなにミスができるのか…。」

ちぇっ

「もう聞いても教えない。」

 

仕事を回すには、このぶちギレているクラッシャー指導担当に教えてもらうしかありません…。誰に聞いてもこの人しか知らない内容と言われました。

 

クラッシャーが横にいるだけで、

ピリピリ、ヒリヒリ…。

少しでも疑いが出ると、獲物を狙う鋭い目に!!!

普通に仕事しているだけで、睨まれる。

あぁ胃が痛い…。

やっと仕事一覧のワナに気づくが!?

また、クラッシャー指導担当とは別に、

新人で要領もつかめていない状況で

あり得ないほどの大量の仕事も抱えていました。

 

初めは、仕事量すら、よくわかっていませんでした。

 

ちょうど忙しい時期で、

フロアー全部署が忙しく、

多くの職員が連日残業があったぐらいだったのです。

 

私:「初めてだけど、この職場は残業が多いんだな?」

 

1週間、2週間・・・3週間

1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月・・・・・。

連日の残業。

私:「まだ仕事に慣れていないだけなのか?」

 

いつまで経っても、残業。

毎日何ヶ月も上司に詰められる日々

上司:「あれは?まだできてないの??」

「いい加減にしろ!!!!いつになったらできんの?」

「言い訳するな。」

「常識って知ってる?」

「本当に!!!わかってるんか?」

「あれぐらいできるよね?」

「あっちもダメこっちもダメ。毎日何してんの?」

「残業で本当に仕事してるのか?」

 

仕事一覧をもらった時には、

普通だと思っていましたが。

2、3、4、5・・・・ヶ月経っても私だけ残業。

 

やっと気づいたのですが。

「周りは定時に帰り出すし、あれ?おかしくない?」

でも、

上司や同じ係の人からボッコボッコに仕事できないやつにレッテル貼られていたので、

「おれが仕事できていない?」

と思わされていました。

これは罠だったのです

数年後に、当時同じフロアーにいた人の良い先輩から聞いた話です。

やはり、新人の私には到底無理な仕事が大量に割り振られていたそうです。

大きな課題で10以上はありました。数年は間違いなくかかるレベルの課題もチラホラ…。

中堅職員と管理職、他部署と連携して、こなせすような大きな仕事が半分ほど入っていました。

あとは雑用もたっぷりと…。

 

時すでに遅し

当時の私は特にうまく立ち回れるほどの器量も、
課題をこなせるほどの経験も頭もありませんでした。

日に日に、

削られる体力と精神力。

多量の仕事と残業のはてに見た世界

 

多量の仕事、

終わらない仕事、

連日の残業。

 

当てつけで押し付けた仕事にもかかわらず、

人前でも容赦なく私に向けられる

上司の怒声、

怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、怒声、…。

詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、詰める、…。

鬼クラッシャー上司。

 

席に戻ってきたら、

クラッシャー指導担当のいびり。

「これどうなってんの?」「おかしくない?」「前も言ったよね?」「聞いてんの?」「はぁ?」「どうなってんの?って言ってんの?」

ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ、ピリピリ・・・・・・・・・・・・・・・。

にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、にらまれる、・・・・・・・・・・・・・・・。

上司はなぜあれほど怒ったんだ?

実は押し付けたからこそ、

わざと怒っていたようなのです。

多量の仕事を押しつけたのをわからなくするため、新人の無能さに見せかけようとしていたようです。

悔しいことに、

周りから「あいつは無能だ!」と思いこませるように仕込まれていました。

ひそひそ話:「新人の彼は仕事ができないらしい・・・」

「ああ、、だから遅くまで残って。。。」

ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ、ひそひそ・・・・・・・・・・・・・・・。

直属の上司、指導担当、悪意のある中堅社員によるチクチクとした新人いびり。周りの疑いの目。

連日地獄のループは続きました。

 

私は休日も職場で仕事に追われました。

でも、終わらない仕事…。

そして、終わらない怒声。

毎日毎日休む暇もなく、

仕事

怒声

仕事

怒声

残業、休日出勤、残業、休日出勤、、、、。

仕事

怒声

仕事

怒声

残業、休日出勤、残業、休日出勤、、、、。

仕事

怒声

仕事

怒声

残業、休日出勤、残業、休日出勤、、、、。

仕事

怒声

仕事

怒声

残業、休日出勤、残業、休日出勤、、、、。

仕事

怒声

仕事

怒声

残業、休日出勤、残業、休日出勤、、、、。

と繰り返されました。

 

針の山の上に立たされているような気分でした。

「どこを歩こうが刺さる」

「何をしようが刺さる」

ハリのむしろ…地獄絵図

 

何度怒られ、いびられたでしょうか?
手のひらで数えるのでは到底数え切ることなどできず、
百、千は超えていたでしょうか。

何度私は無能呼ばわりされたでしょうか?

毎日仕事をしても終わらない仕事に
だんだん私は疲弊していきました。

だんだん私は体調が崩れていきました。

5歩も歩けば、毎回足がつる。

夜になっても仕事で頭がいっぱいで眠れない。
寝ても朝早く起きてしまう。

でも、仕事は終わるわけがない。

 

ある時、課長から休みを取れと声がかかりました。
※総務課から休みを消化しろとの命令があったようです。

仕事に追われていましたが、
1日だけ休むことにしました。

当時は睡眠不足で頭に鉄のかたまりが入っているように、
ずっしりと頭が重かったのを覚えています。

体も限界。
腕時計さえ重たくて付けるのを嫌っていました。

休みをもらった私は少し離れた街のカフェに行きました。
景色のいいカフェです。

気分転換になると思ったんです。

今思えば、よくあの体調で行けたものです。

完全に思考がおかしくなっていた。

 

「よし、明日からまた仕事だ!」と思って、カフェから帰宅。

 

眠れない中、寝て

朝7時前に、

起きようとしたら
体が動きませんでした…。

 

限界。

THE END

ゲームオーバー

地獄から解放されたものの・・・・

家族に病院に連れていってもらいました。

精神科でした。
医師に私は真っ白で重たい頭で、仕事の事を話しました。
大量の仕事を抱えていること、連日周りに怒られていること。
そして、私生活でも仕事が頭から離れず眠れていないこと。

話ているうちに
なぜか
とめどなく涙があふれてきました。

泣くことを止めることができませんでした。

大人になってこれほど泣くなんて
自分でも考えられませんでした。

診断の結果
ドクターストップで、
仕事には行けなくなりました。

私は、毎日眠る生活が続きました。
ご飯とトイレ、風呂以外は布団から起きられない。
眠くて眠くてしょうがない。
毎日何時間眠りについたのかわかりません。

1ヶ月間ほど

ずっと、

1日20時間

眠っていたようです

ずっとです。
ずっと、ずっと、ただ布団で眠るだけ。
昼も夜もありません。
ただただ眠る生活。

廃人。

1ヶ月ほど経った頃、
やっと起きて少し活動できるようになりました。

それでも、毎日14時間は寝ていました。

病院に行きましたが、
仕事に復帰するのはまだ無理でした。

そんな生活を送る中
私は休職になりました。
もう本当にみじめでした。

しかも、まだ体調は戻りませんでした。

生きる恐怖の中で・・・・

小さな町の公務員。
これほど肩身の狭いものはありません。

私は人目を気にして、
引きこもり生活。
軟禁されているような気分で
生活をすることになりました。

体調不良の日々の中で、

少し元気だった時には転職も考えました。

でも、誰がこんな私を採用してくれるのでしょうか。

当時の私は取り立てて、
何ができるわけではありませんでした。

内気な性格で
営業もダメ。
事務もそれほどできるわけじゃない。
資格や特技も転職できそうなものはありません。

それに公務員…。
潰しが効く仕事ではない。

面接でなぜ前の職場を辞めたのかという質問を考えるだけで、
恐怖にさいなまれました。

私は毎日本やインターネットを眺めては、
どうすればいいのか、
ただただ時間を費やしました。

 

体調は完全には戻らず・・・

体はまだ重く、のどが詰まったように苦しくなることもありました。

眠れない夜には、自殺願望が出ることもよくありました。

「川に行って溺れ死のう。。。」

「夜中だから人には見られないだろう。。。。」

死にそうだったときに見つけたある情報とは?

そんな1歩間違えれば自殺しそうだった日々がずっと続いたある時

ビジネス関係の本を眺めていたら、
ネットビジネスを見つけたんです。

正直怪しいと思いました。
しかも、ビジネスだし起業みたいな話だったんです。

「ネットビジネスなんて。」

「怪しいし今の俺には無理だ。」

私はうつによる自殺志願者。

普通に勤めることもできないようなメンタルに体。
さらに、ビジネスを自分でやったこともないし、周りに自営業の知り合いもいない。

ネットビジネスをやってる人なんて、友達の友達でも耳にしたことがありませんでした。

公務員の世界にいた私の常識では、「ネットは怪しい」というのが先入観としてありました。

ただただ騙されるだけなんじゃないか…。

でも、

「上司がいない仕事だし、生きる道はネットビジネスか。」

 

それだけ当時は追い込まれていました。

そして、ネットビジネスを調べていくうちにアフィリエイトがいいと
わかりました。

アフィリエイトだと、
どこにいてもパソコン1台で仕事ができる。
納期はない。
上司もいない。
稼げる金額は月1000万円以上の人もいる。

夢のような仕事だと感じました。

それで、当時アフィリエイト塾に入ることにしました。
金額は半年で30万円!!
僕はもうだまされたも当然だと思う気持ちで申し込みをしました。

でも期待もありました。

「これでうまくいけば会社に雇われなくても生きていくことができる!」

僕は期待と怪しいという不信感を持って、塾でアフィリエイトを学びました。

体調が悪い中、相当がんばりました。

毎日毎日パソコンに向かいました。

でも、いくら頑張ったってなかなか稼ぐことができませんでした。

「具体的なコツがまったくつかめない…。」

やっぱり私みたいなポンコツはダメなんじゃないか。
仕事ができない自分は何やってもダメなんじゃないか。

不安焦り
やっていることへの信じられない気持ち…。

正直何度もやめたくなりました。
心は挫けました。
挫折感いっぱいでした。

でも、2~3ヶ月経った頃に4860円稼げたんです!!

正直めちゃくちゃ嬉しかったです。

不信感と不安に押しつぶされそうな中、パソコンに向かってカチカチしていたんですから。

でも、それから相当頑張っても月2~3万円しか稼ぐことができず、

おれにはやっぱり独立は無理だ…。

って思いました。

でも、当時のパワハラがトラウマになっていたので、上司がいるような職場には戻りたくない。

何とかして自分で稼げるようになりたかったんです。

貯金がなくなるほど、有料教材を買い、アフィリエイト塾に入りました。

けれど、人と関わるのは避けていたこともありました。

アホですが、サポートすら受けたくなかった・・・・。

できれば人と関わりたくなかった。

追い込まれていたので、遠回りしながらも、自己投資と作業をし続けました!

死にかけた俺が月100万円!?

けれど、体調不良の中、少しずつ実践していったら、コツをつかんで結果が出るように!!

月10万円、20万円、30万円、100万円とだんだん稼げるようになりました。

 

死にそうだったおれが・・・・

仕事を辞めて独立ーーー!!!

上司もいないし自由!

 

それから、自分なりのやり方を確立して

月100万円以上稼ぐことに成功しました。

あのパワハラを受けていた自分、仕事ができずにみじめだった自分。
がんばったのに月5000円も稼げなかった自分。

 

もしあなたも昔の私のように追い込まれている人もいるかもしれません。

仕事ができずにいじめられている。
今の会社はいつ潰れるかわからない。
給料が安すぎる。
自分が引きこもりでみじめすぎる。
メンタルが弱すぎて繊細すぎる。

 

もしあなたも昔の私のように職場で立場で嫌な思いをしたり、苦しんでいるなら、お役に立てます。

今の私はかなり自由に好きなようにやっています。

たとえば、

・嫌な上司はいない

・パワハラはない

・スーツ着ない

・革靴も履かない

・自分の好きな時間に働ける

・夜寝れなくても心配なし

・昼起きようが問題なし

・どこで仕事をしてもOK

・誰と仕事してもOK

・好きな映画は見放題

・もちろんマンガもOK

・ゲームは気が済むまでしても良い

・平日旅行もできる

・温泉行きたいなー今日行こう

・仲間と海外旅行

・仲間と飲み会

・1ヶ月以上何もしない時もありました(夏休み)w

・しかも、1年に何回も長期休み(1週間とか2週間とか)

職場で消耗していた時、体とメンタルを壊して1日中寝込んでいた時には、想像できない世界がありました。

自由な生活をしているうちに、少しずつ人と関わる恐怖も薄れていきました。

 

 

あなたは消耗していませんか?

社畜が嫌になっていませんか?

 

闇に落ちたらあきらめろ!
(やばいアドバイス?)

でも、
普通に考えて、
体や心が壊れるまで働くっておかしくないですか?

それ、あきらめたら?

健康は戻ってこない場合もあります。
私はそこそこ戻るまでに5年かかりました。

健康どころか私は自殺を考え、命を落としかけました。

いい意味で、
あきらめも大切です。

正しい方法で、正しい努力をすると、
良い方向に普通は行きます。

無理に頑張るのではなく、自分の思いを大事にして仕事する

休みたい時に休んで、仕事したい時にする

私はあまり頭が良くないし、トラウマから人を避けて遠回りしたので、あなたも取り組んでいけば、嫌な場所を脱出して、好きなように自由に過ごせるはずです。

「自由に過ごす!」

ここまで読んでいる方は、私の話に共感いただいている方だと思います。

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    ※メルマガでは私が大金を使って自己投資してきた濃い情報もお届けしています。メルマガでは上記で出てきた上司のその後もお話ししてます。エピソード2(笑)